「北海道ではコンビニでおにぎりを買うと、店員に必ず『温めますか』と聞かれます」
「ホント???」
「えええ〜、自宅でも温めないんですか」
「温めないよ」
「袋の上の方をちょっと切って、温めると美味しいですよ」
「なんか海苔のパリパリ感がなくなりそう」
「とにかく試してみてくださいよ〜」
で、ネットで調べてみたら、北海道以外でも聞くところはかなりあるみたいです。でも、東京で聞かれたことは一度もないなあ・・・。
選挙区割りの変更により、駒場、青葉台、上目黒、中目黒、下目黒など目黒区全体の3分の1近くが東京7区へ変更、世田谷区の池尻・三宿が移入されたために、当日有権者数は前回の48万人から少し減って46万人ぐらい。
開口一番の林家たま平は林家正蔵の長男。つまり初代林家三平の孫であり、曽祖父は7代目林家正蔵である。ある意味サラブレットであり、柳家さん喬曰く「若旦那」。w その顔立ちは親父似でなく明らかに祖父似。しかし、語り口は滑舌もしっかりしていて表現力もある。一緒に行った相方などは「(叔父の)2代目林家三平(旧名・林家いっ平)より上手いわね」と言うぐらいで、私も叔父や親父よりその器は大きく、懐も深そうに思えた。9月には二つ目になるとのことなので、今後は活躍の場がもっと広がりそうである。
下記の得票数は2013年の都議選と今回(2017年)の都議選における得票数の変移もしくは変動である。
昨日行われた都議会議員選挙。結果はご存知のように「都民ファーストの会圧勝、自民党惨敗」であった。私が住む目黒区も下記のような結果となり、私が望んだように自民党現職議員が共倒れとなった。
昨日(10日)は学芸大学「Cherokee LIVE TAVERN」で桂伸三と春風
昨日(22日)は銀座ブロッサムで開かれた落語会「如月の三枚看板 喬太郎 + 文蔵 + 扇辰」を聞いてきた。出演者と演目は下記の通り。
昨日(8日)は学芸大学「Cherokee LIVE TAVERN」で春風亭正太郎出演の第17回「チェロキー寄席」を聞く。
昨年のことになるが、あるお店で素晴らしい日本酒と遭遇。それは京都市伏見にある松本酒造が手がけた澤屋まつもと「守破離」特上山田錦(Shuhari yamadanisiki 2014)。
昨年12月のことですが。
ここの驚くべきことはそのボリュームである。一品ごとの量には驚かさせられる。最初のアミューズは別にして、2皿目のムースは明らかに通常のフレンチのお店の倍以上はある。写真を見ると、このガラスの器は上げ底に見えるのだが、全然上げ底ではなく逆に底が深いぐらいだ。その分しっかりとムースが入っている。おそらく他店ではこの半分がいいところだろう。
最後にいただいた苺、生クリーム、チョコで作られた「サンタクロースのプレゼント」は可愛かった。相方はこれは使えると一生懸命写真を撮っていた。w